指導員紹介
スタッフ紹介
相澤 三千代 Michiyo Aizawa
火・水19:00、土曜日15:30開始クラス

田中 三喜子

 1963年よりヨガを始める。ハタヨガの指導を行っていた'80年、B.K.S.アイアンガー氏の来日に立ち会い、繊細で力強いアイアンガーヨガのシークエンスに衝撃を受ける。
 '89年、柳生直子氏らと共に、アイアンガーヨガの拠点であるインド・プーナの道場を訪れ、以来、毎年1ヶ月間渡印。現地で研修を重ねる。
 Intermediate Junior Level 3の指導員資格を保持し、日々進化するアイアンガーヨガを、日本のレッスンでもわかりやすくリアルにレクチャー。
「明るく楽しみながら、正しくアイアンガーヨガの良さを味わってほしいです。楽しくないのはヨガじゃナイ!」

木成 欣弥 Yoshimi Kinari 
土曜日10:30及び同13:00クラス担当

田中 三喜子

18の時「瞑想」「呼吸」などの言葉に魅かれヨガを始めました。
いくつになっても気付かされます。
「素直な心とからだを目指して日々努力していきたいです。
一緒に楽しく学びを深めていきましょう。」

2007年認定指導員資格(Introductory Level 2)取得。

百々 美幸 Miyuki Momo 
金曜日19:00クラス担当

田中 三喜子

フィットネスクラブでの指導を続けるなかで、ヨガと出会い、
身体だけではない、呼吸・心へのアプローチに感銘を受ける。
「アイアンガーヨガの気持ちよさ、からだ・こころへのつながりを感じられるようなヨガを、 みなさんと一緒につくりだせていけたらと思います。」

2008年認定指導員資格(Introductory Level 2)取得。

江田 康代 Yasuyo Eda 
木曜日10:30及び同13:00担当

田中 三喜子

運動指導に携わるなか、ヨガブームもあって興味を持ちました。
初めてアイアンガーヨガを体験したとき、自らの姿勢や身体の使い方に多くの気づきがありました。
また、ヨガを続けて身体を開発することで、よりよい方向に変わっていく可能性があることを教えて頂きました。

 以来、相澤三千代先生に師事しています。練習を重ねる中で、もっとヨガを深く知りたい!更にこの素晴らしい教えを伝えたい!!という 気持ちが芽生えて、2013年認定指導員になりました。自らアイアンガーヨガを学ぶことを通して、多くの方と共有し、更にみなさんの進化の場に立ち合うことができますように。

2013年認定指導員資格(Introductory Level 2)取得。

NEW ラウクマネ サンタ LAUKMANE SANTA 
5月11日より土曜日10:30クラス担当予定

田中 三喜子

大学生の時、歴史や哲学についての講座を受けたインドに憧れました。インド発祥のヨガに興味を持ち、母国ラトビアでクラスを受けた事が私とヨガとの出会いでした。
ヨガは、人によっては一見単なる運動に見えるかもしれませんが、自分自身がヨガに通うことで、いつのまにか心の中に変化が起こっている事を実感しました。自分の健康面をより考えるようになり、心も以前よりずっと落着きがあることに気づきました。また、ヨガをしている日はより幸せな日々を過ごしていることを実感しました。ヨガは、私たちの期待を超えるような大きな変化を、心身ともに与えてくれる存在です。
私がヨガを始めたての頃、当時のヨガインストラクターがとても明るく、いつも多くのエネルギーをもらっていました。私も先生のように、ヨガを通して多くの人にエネルギーを与えられる存在になりたいと思っています。また、ヨガの持っている”人を変えられる力”を、より多くの人に知ってもらいたいことも理由の一つです。心身ともに健康に過ごしていく人が増えてほしい、そう願っています。


2015年 日本語能力試験 N1 取得
2018年 全米ヨガアライアンス認定資格(RYT200) 取得

田中 三喜子 Mikiko Tanaka 
2019年夏より金曜日14:00クラス担当予定

田中 三喜子

ヨガとの出会いは1985年ハタヨガを学ぶ。2002年に相澤三千代先生に師事し、アイアンガーヨガの勉強を始めた。
「アイアンガーヨガの良さを感じていただけるよう、レッスンしていきたいと思います。」

2007年認定指導員資格(Introductory Level 2)取得。
2008年及び、2018年にインドのプーナにあるアイアンガーヨガの本場Iyengar Memorial Yoga Instituteで学ぶ。

アイアンガーヨガ認定指導員

正式認定指導員認定書

 アイアンガーヨガでは、厳しい訓練を積んだ認定指導員による指導のみが行われます。これは、生徒さんそれぞれの状態・経験に沿ったアサナを安全に行うために、非常に重要なことです。一般によく見られる症状(腰痛・肩こりなど)に対処しながら、生理中や疾患などに合わせたカリキュラムを組むためには、アイアンガーヨガのメソッドを正しく伝えられる能力が必要です。
 アイアンガーヨガの正式認定指導員となるためには、3年以上の経験を経たのち、2年の指導員プログラムを習得し、世界基準の認定試験を通過することが条件となります。また認定指導員となってからも、そのレベルの保持と向上の為にさらに研鑚することを義務付けられています。